50余年の地道な技能者成育事業に裏付けられた実績をもとに、一般社団法人全日本建築士会が総監修した、建築関連資格の特別養成講座

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国際協力建築士の募集

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日越伝統木造建築会議 ベトナム・トゥア・ティエン・フエ

日越伝統木造建築会議 ベトナム・フエ

日仏景観会議、倉吉

日仏景観会議、伊勢

日仏景観会議、日光・田母沢・東京

2024年度 一次二次検定5日間コース[Web]

― 近年変更となった出題形式に的確に対応した
本格講座!早期からの受講でストレート合格を目指す! ―
11月7日 重点対策Web講座からスタート!

「苦手と思う人が多く、修得するのに時間を要する「構造力学」と「環境工学」に重点を置き、着実に基礎を固められる講座です。この講座を受講することにより、合格が近づきます。」

一次検定早期講座

重点対策導入講座 全4回
構造力学(3時間)、一般構造(3時間)、環境工学①(3時間)、環境工学②(3時間)
実力要請講座 全6回:
建築学(3時間)・躯体工事(3時間、仕上工事(3時間)、施工管理法①(3時間)、施工管理法②(3時間)、法規(3時間)

計30時間

二次検定早期講座

● 経験記述の基礎①(2時間)・経験記述の基礎②(2時間)
● 経験記述 (3時間) ・ 躯体仕上施工 (3時間)
● 施工管理 (3時間) ・ 法規 (3時間)
● 新しい出題形式の対応する記述力を養成する経験記述添削3課題 (添削オプション課題数増で最大5課題可能!)

受講料: 51,000円(税込・教材費込)

ーご希望の方は、さらに経験記述の添削課題数を最大5課題まで増やすことができます!ー
添削課題数
オプション
● 添削1課題増 (計4課題)
● 添削2課題増 (計5課題)
+3,000円
+6,000円
新傾向の試験に的確に対応した
本会の
総合コースの特長
POINT 01
変更となった出題形式に的確に対応
する一次検定用講座!
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「建築学」分野からの出題は、近年の改正により「環境工学」「構造力学」「建築構造」「建築材料」についての問題が、従来の選択問題から、必須問題として出題されることとなったことにより、今後は、それらの問題に備える学習が重要となります。当講座は、以上のような新傾向に適切に対応した内容となっております。
POINT 02
学習しやすく編集されたWeb講義
動画
を配信!
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教室でのライブ講義の時間は、集中して効率的に学習する為に、1回3時間ですが、受講生のそれぞれのライフスタイルに合わせ、3時間のまとめた講義として聴講する場合も、1時間ごとにまとめた講義として聴講する場合も、学習効果を高められるように編集されております。
POINT 03
変更となった経験記述の出題形式に
対応
する二次検定用講座!
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試験実施機関より、経験記述に係る問題の見直しについての公表があり、従来は、受験者自身が携わった現場の「工事概要」について各設問に答える形式であったのに対して、令和6年度より、予め設定された「工事概要」の現場に受験者が携わったという仮定の元に答えるという形式に変わりました。当会の講座では、新しい出題形式に対する考え方や、解答方法について的確に詳細な解説を致します。
POINT 04
最大5回の充実した経験記述添削
指導が受けられる!
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経験記述の講義において、⑴添削用演習課題を配布し、⑵模擬試験前に更に一題の演習課題を配布します。その後、⑶二次検定用模擬試験の経験記述の答案を作成して頂き、それらについて計3課題の添削指導を致します。上記の課題は、全て新しい出題形式に対応しています。当講座の標準プランでの添削課題数は3課題となっておりますが、新しい出題形式に準じた演習課題の添削指導は、オプションにより課題数を5回まで増やすことが可能です。
令和9年度 一次二次検定総合コース・Web
受講時間受講料 申込ボタン
46時間51,000円(税込・教材費込)
特典
① 本講座には一次検定模擬試験と、出題傾向を徹底分析して作成 された一次検定対策厳選演習問題集が含まれます!

② 本講座には新出題形式に対応した経験記述添削を含む二次検定模擬試験と、出題傾向を徹底分析して作成された二次検定対策厳選演習問題集が含まれます!
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合格者の声

● 仕事で忙しく、まとまった学習時間をとれないので、3日間の通学講座を選びました。教室は学習に集中しやすい環境で、大変良かったです。試験によく出る事項を中心とした講義が通学生にもWEB講義として配信され、それを復習に活用したことで、合格することができました。(一次検定)

● 一次検定の出題範囲をマスターするには、教室での講義を中心に学習し、配布された問題集でトレーニングすれば十分かと思いますが、教室講義が始まる前に配信された「重点対策導入講座」が役に立ちました。自分が苦手としていた理系分野の問題が解けるようになりましたし、昨年の本試験で理系分野の問題が必須となっていても慌てることなく解答できました。(一次検定)

● 通学講座とWeb講座のどちらにするか悩みましたが、決まった時間に規則的に勉強した方が、自分には合っているかと思って貴会の通学講座を受けました。経験記述が一番不安でしたが、詳細に添削・解説してくださり、設問に真正面から答えていない記述となってしまう悪い癖も修正することができました。おかげ様で自信を持って試験にのぞむことができました。(二次検定)

● 出題形式(工事概要について)が変わることに対して不安もありましたが、変更点に対しての考え方についての解説が具体的で、大変役に立ち、不安が解消されました。また、複数回の添削指導を受けることにより、設問の題意にかなった回答を記述できるようになったと思います。(二次検定)

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教材類

① 建築施工管理技士 第一次検定 要点テキスト 1級 (市ヶ谷出版社)
② 1級建築施工管理 第一次検定 問題解説集 2027年版 (地域開発研究所)
③ 1級建築施工管理 第二次検定 問題解説集 2027年版 (地域開発研究所)



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メール:全日本建築士会

受付は平日午前10時より午後5時までとなります。
夜間及び土・日曜日・祝日はメールにてお願いします。

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